カテゴリー: 癒し

藤袴

おはようございます! 誠工業の池田です。

 

秋の七草のひとつ・・・・フジバカマ。

 

 

花はもちろん楚々としてお上品ですが

生乾きの茎葉にクマリンの香り

(桜餅の葉の香り)があり

なんとも風流なのです。

 

 

花ことばは・・・・

「あの日を思い出す」

 

 

では又、

今週の癒し

おはようございます! 誠工業の池田です。

 

9月なので秋らしい花々です。

 

 

品があってエレガントな仕上がりです。

 

われもこう・りんどう・ローズベリーパフェ

名前も品がありますな~

 

し、しかし漢字で書くと・・・・

 

吾亦紅(われもこう)

竜胆(りんどう)

鶏頭の一種(ローズベリーパフェ)

漢字で書くと怖い!

 

 

漢字を知ってしまうと雰囲気も・・・・

 

 

では又、

今週の癒し

おはようございます! 誠工業の池田です。

 

紫式部

 

また・・・・

妻がお花屋さんにいただいて

うれしそうに帰ってきました。

 

 

奥ゆかしく上品であざやかな紫色です。

 

まだまだ暑くとも

季節は秋へと移ろいでいます。

 

花言葉は「聡明」

意味をネットで調べると

「頭がさえ、理解力が合って

人格にすぐれ、かしこいこと」らしいです。

私に足りないものが全て入っているので

この言葉を見るだけでなぜか緊張して

しまいます。

 

では又、

今週の癒し

おはようございます! 誠工業の池田です。

 

 

「ヒペリカム」

 

小さく可愛い赤い実と緑の葉が

元気いっぱい力強く上を向いています。

夏らしく生命力に溢れていて良い感じ!!

 

お花屋さんによると

国産の品は今この時季だけだそうです。

 

・・・・ようこそ弊社へ!!・・・・

 

 

では又、

今週の癒し

おはようございます! 誠工業の池田です。

 

私達の夏のお気に入りです。

 

夕霧草

 

暑い日はこんな涼しげな緑が良いですね。

 

では又、

今週の癒し

はようございます! 誠工業の池田です。

 

夏らしさ満点のひまわりです!!

 

 

 

1本だけ後ろ向きで拗ねてる感じも

なんだか自由でいいネ!

 

 

ひまわりはバラと同じく

本数によって花言葉が違います。

1本 ・・・・「一目惚れ」

3本 ・・・・「愛の告白」

7本 ・・・・「密かな愛」

11本 ・・・・「最愛」

99本 ・・・・「永遠の愛」

108本・・・・「結婚しよう」

999本・・・・「何度生まれ変わっても
        貴女を愛す」

 

999本はどんな大きさになるんだろう?

なかなかの重さになるのかな?

愛情表現にはかなり腕力も必要ですね。

 

 

では又、

今週の癒し

おはようございます! 誠工業の池田です。

 

私の妻は「遠慮しない女」です。

言い方を変えれば

「素直」もしくは「無邪気」なのでしょうが

時々びっくりさせられてハラハラします。

 

よく人様から何かと戴いてくるのですが

今回は花屋さんへお花を買いに行ったのに

お花を戴いて嬉しそうに帰ってきました。

・・・・いいのか?・・・・

 

店主のお宅の庭先で咲いた美しい紫陽花。

今までに見た事も無い不思議な色で

毎年同じ色では咲かないそうです。

 

 

 

 

アンティークな雰囲気で

優しくスモーキーなピンクから

少しづつブルーに移ろうグラデーション。

なんとも大人っぽくノスタルジックで

しっとりと梅雨らしいですね。

 

 

「ありがとうございました」

 

 

では又、

今週の癒し

おはようございます! 誠工業の池田です。

 

イメージは白い小ぶりの可憐な芍薬の花

のはずだったのですが・・・・

少し目を離すうちにみるみる大きくなって

笑ってしまうほど思いっきり咲いてました。

 

 

 

 

清楚なふりしてけっこう大胆なのね。

 

 

あっぱれな咲きっぷりが清々しい!!

 

 

 

 

 

では又、

今週の癒し

おはようございます! 誠工業の池田です。

 

急に夏めいて暑くなってきたので

涼やかなGreenいっぱいの

ハイドロカルチャー・・・・

 

 

フィロデンドロン

D.コンシンネ

ペペロミア

ドラセナコンパクタ

ミューレンベッキア

 

下を嚙みそうな名前ばかりで

とても覚えられそうにありません。

 

それでいーのだ!!

 

 

では又、

今週の癒し

おはようございます! 誠工業の池田です。

 

5月の爽やかな季節にピッタリです。

 

満天星

 

おやじがつい

 

「どうだんでどうだん?」と

 

言ってしまうのは

 

「許してちょんまげ!」

 

 

 

では又、