カテゴリー: 能見 諒

サルスベリ 能見

サルスベリです。

分かりにくいですが、特徴的な木も写っています。

花はいろいろな色のものを見かけました。

ヒマワリ 能見

これは、茎が枝分かれしている品種のヒマワリで、「八重咲きヒマワリ」と呼ぶそうです。

クチナシ 能見

クチナシという花です。熟しても実が割れないので「口無し」という名前になった、という説があるそうです。

天狗なす 能見

ナスの実に突起ができることがあり、

愛知県ではこれを「天狗なす」と呼んでいるそうです。

変わった形ですが、食べても問題はないとのことです。

鶴舞公園 能見

JR中央線の鶴舞(つるまい)駅を降りてすぐ「鶴舞公園」がありますが、ローマ字表記などを見ると「つるま」公園と読むようです。

調べてみると、元々の地名である「つるま」に、良い字をあてようと考えて「鶴舞」という字をあてたそうですが、

この漢字だと「つるまい」と読むほうが自然だということで、駅名などはすべて「つるまい」になったようです。

公園は古くからあるので「つるま」という読み方のままになっていると思われます。

カシワバアジサイ 能見

こちらは、「カシワバアジサイ」という種類で、葉が柏に似ているというのが名前の由来だそうです。

花は、写真のものは白いですが、緑っぽい色もあるようです。また、日によく当たると茶色っぽくなるとのことです。